- 料金
- 月額 通常10万〜17万円(上限22万円)
- 別料金
- 公開なし
自由診療の低身長治療(成長ホルモン注射、採血による評価、栄養・生活指導)
料金と詳細を見る院ごとに「月額」「体重別」「お試し」と書き方がばらばらな料金を、10mg製剤1本あたりと6か月の薬代にそろえています。
5mg、10mg、12mgでは値段が変わって当然です。「1本いくら」は何mgかを必ず見てください。このサイトは10mgにそろえています。
1か月の本数は体重で増えます。20kgで2本、40kgで4本が目安です。月額だけを見ると、体重が軽い例で安く見えます。
ペン型注射器、針、診察料、血液検査、通院の交通費。込みか別かで、半年の合計が数万円変わります。
1か月の本数を選ぶと、1本の料金を公開している院の6か月分の薬代を出します。
| クリニック | 地域 | 1本(払い方) | 6か月の薬代 |
|---|
【PR】の行は広告です。ほかの院は地域順です。まとめ払いがある院はまとめ払いの1本で計算。診察料・検査料・器具代は入っていません。推定は月額から割り出した値です。
当てはまるものを選んでください。目安なので、最後は医師の診察で決まります。
料金を公開しているクリニックです。すべて見る
自由診療の低身長治療(成長ホルモン注射、採血による評価、栄養・生活指導)
料金と詳細を見る成長ホルモン補充療法(6〜15歳目安)。保険適用疾患以外は自費
料金と詳細を見る身長外来:生活習慣・栄養指導、成長ホルモン治療(GHDは保険、体質性低身長は自費)
料金と詳細を見る自費の成長ホルモン治療、内服薬・栄養剤。初診(検査・診察込)22,000円
料金と詳細を見る低身長外来(5〜16歳):採血・レントゲン・ホルモン検査、成長ホルモン注射、3〜6か月ごとのフォロー
料金と詳細を見る成長ホルモン自己注射(毎日/週1)、栄養・生活指導、思春期コントロール治療、精密検査
料金と詳細を見る成長ホルモンによる低身長治療(3歳〜思春期)。-2SD以上は自費、-2SD以下は保険適応の可能性
料金と詳細を見る成長ホルモンによる低身長治療(3歳〜思春期)。-2SD以上は自費
料金と詳細を見る保険診療の病院も含めて、全国345施設を載せています。
自費の成長ホルモン治療は、10mg製剤1本が5万〜8万円ほどの院が多く、体重30kg前後(月3本)なら月15万〜23万円ほどです。このほか診察料や検査料がかかる院があります。
受けられます。自宅でビデオ通話の診察を受け、薬は冷蔵便で届きます。最初の検査だけ来院や提携先が必要な院と、郵送の検査で済む院があります。
成長ホルモン分泌不全性低身長症などと診断された場合は、保険と医療費の助成の対象になります。まず保険の対象かどうかを確かめるのが先です。
各院の公式ページを2026年10月7日に確認した料金です。料金は変わることがあるので、申し込む前に各院のページで確かめてください。
最終更新:2026年10月7日